榴岡・向陽台はるかぜ保育園のお知らせ(5/8 追記)


【向陽台はるかぜ保育園】
 令和2年4月30日付けにて、仙台市子供未来局より、令和2年5月31日まで保育園利用の自粛期間を延長するとの通知を受け、保護者の皆様には可能な限り家庭保育のご協力をお願いしておりました。そのため、家庭保育のご協力をいただいたご家庭につきまして、以前お伝えしていた向陽台はるかぜ保育園の主食・副食費の返金対象期間について令和2年5月31日まで延長致します。
 詳細については向陽台はるかぜ保育園ホームページにて掲載しております。

※5/1 追記※
 令和2年4月30日付けにて、仙台市子供未来局より保育所の運営に関し、自粛期間を5月6日までとしておりましたが、この度5月31日まで自粛期間を延長するとの通知がありました。
 榴岡・向陽台はるかぜ保育園では仙台市の運営方針に則り、ご迷惑をおかけいたしますが、引き続き家庭保育が 可能なご家庭に関しては登園自粛のご協力をお願いしたいと思います。
 なお、両園とも感染もしくは濃厚接触者が確認されるまでは通常運営を行いますので、よろしくお願いいたします。
 詳細については榴岡はるかぜ保育園ホームページ及び向陽台はるかぜ保育園ホームページにて掲載しております。
 
※4/20 追記※
 榴岡・向陽台はるかぜ保育園では、令和2年4月16日から、6月30日までの期間において、児童の利用が一切ない日につきましては閉園とさせていただきます。
 また、開園時間中(榴岡AM7:00~PM18:00、向陽台AM7:15~PM18:15)に児童が全員降園した場合は、最後の児童の降園から15分後に閉園することとします。
 なお、緊急時につきましては、下記の電話番号に連絡いただけますよう、よろしくお願いいたします。
榴岡はるかぜ保育園:090-2363-4712 / 緊急時対応担当:園長 小林 公子
向陽台はるかぜ保育園:080-1682-3085 / 緊急時対応担当:園長 佐藤 香
 
※4/17 追記※
 新型コロナウィルス感染症に係る保育施設等の利用等に関する取扱いについて、仙台市より通知がありました。
 内容といたしましては、育児休暇ならびに求職中の保護者様について6/1までであった就労開始について、7/1までに延期するという内容でございます。
詳細については榴岡はるかぜ保育園ホームページ及び向陽台はるかぜ保育園ホームページにて掲載しております。
 
※4/16 記※ 
 令和2年4月13日付けにて、仙台市子供未来局より保育所の運営に関し、通知がありました。
 榴岡・向陽台はるかぜ保育園では仙台市の運営方針に則り、家庭保育が可能なご家庭に関しては登園自粛のご協力をお願いしたいと思います。
 なお、両園とも感染もしくは濃厚接触者が確認されるまでは通常運営を行いますので、よろしくお願いいたします。
詳細についてはこちら(仙台市ホームページ)
 
【向陽台はるかぜ保育園について】
 向陽台はるかぜ保育園では、当面の間、地域交流活動はもちろんのこと、英語保育、リズム運動指導、サッカー教室、体操教室、ボランティアによる支援等を当面の期間中止いたします。
 なお、4月16日に予定しておりました内科検診、5月15日に予定しておりました歯科検診につきましても延期とさせていただきます。
 各種健診につきましては、日程を調整し、後日皆様にお伝えいたします。
 詳細については向陽台はるかぜ保育園ホームページにて掲載中です。

職員採用のお知らせ


 

NURSERY / 児童福祉事業


はるかぜだより

『心身ともに健やかな子ども』

 心と身体は表裏一体の関係にあります。心と身体のバランスが取れ、豊かな喜怒哀楽を表現できる子どもを育てるには愛情を持ったしつけが不可欠となります。わたしたちは保護者と連携を深めながら心身ともに健やかな子どもを育てる支援をしていきます。



『自然を友とし慈しむ子ども』

 自然を愛することの出発点は自らの生まれ育った故郷を愛することです。子どもの頃から故郷の自然に親しみ、故郷を愛する。この郷土愛は家族愛にもつながり、さらには日本を愛することにもつながっていくとわたしたちは考えます。



『考えることを喜びとする子ども』

 これまでの「保育」の概念よりも一歩二歩先へ進み、「考える力」を育む場をつくる。そのためにはまずわたしたちが常に考え、常に新しい風を吹かせる存在である必要があります。わたしたちはこれまでにない新たな価値を生み出し、変化し続ける保育園を目指します。



ごあいさつ

 当法人は日本の少子化を憂い、少しでも我々にできることはないかを考えるとともに、日本の女性のますますの社会進出を図ることを目的として設立いたしました。
 0歳から5歳までの期間はとても重要な期間でありますが、子どもを取り巻く環境は良いとは言い難い状況です。子どもにとって良い環境を整えることができるのは大人であり、大人にしか変えることは出来ません。
 「三つ子の魂百まで」と言われますが、これは非常に怖い言葉であり、深遠な言葉でもあります。我々はこの人間形成に重大な影響を及ぼす期間に携わり、より良い方向へ子どもたちを導ける養護と教育を行えるよう日々精進いたします。
 子どもたちにとって安全で生涯にわたり心に残る場所を提供したいと思っておりますので、今後とも皆様のご指導とご協力をよろしくお願い申し上げます。

理事長  東海林 和博



 PHILOSOPHY / 理念



『心身ともに健やかな子ども』


 心と身体は表裏一体の関係にあります。心と身体のバランスが取れ、豊かな喜怒哀楽を表現できる子どもを育てるには愛情を持ったしつけが不可欠となります。わたしたちは保護者と連携を深めながら心身ともに健やかな子どもを育てる支援をしていきます。




『自然を友とし慈しむ子ども』


 自然を愛することの出発点は自らの生まれ育った故郷を愛することです。子どもの頃から故郷の自然に親しみ、故郷を愛する。この郷土愛は家族愛にもつながり、さらには日本を愛することにもつながっていくとわたしたちは考えます。




『考えることを喜びとする子ども』

 
 これまでの「保育」の概念よりも一歩二歩先へ進み、「考える力」を育む場をつくる。そのためにはまずわたしたちが常に考え、常に新しい風を吹かせる存在である必要があります。わたしたちはこれまでにない新たな価値を生み出し、変化し続ける保育園を目指します。


ごあいさつ

 当法人は日本の少子化を憂い、少しでも我々にできることはないかを考えるとともに、日本の女性のますますの社会進出を図ることを目的として設立いたしました。
 0歳から5歳までの期間はとても重要な期間でありますが、子どもを取り巻く環境は良いとは言い難い状況です。子どもにとって良い環境を整えることができるのは大人であり、大人にしか変えることは出来ません。
 「三つ子の魂百まで」と言われますが、これは非常に怖い言葉であり、深遠な言葉でもあります。我々はこの人間形成に重大な影響を及ぼす期間に携わり、より良い方向へ子どもたちを導ける養護と教育を行えるよう日々精進いたします。
 子どもたちにとって安全で生涯にわたり心に残る場所を提供したいと思っておりますので、今後とも皆様のご指導とご協力をよろしくお願い申し上げます。

理事長  東海林 和博