HOME | 保育理念_白石はるかぜ保育園


    はるかぜ保育園では3つの理念の下、保育に取り組んでいます。
 
「心身ともに健やかな子ども」
  • 「健全なる精神は健全なる肉体に宿る」という言葉にもあるように、心と身体は表裏一体の関係にあります。心と身体のバランスが取れ、豊かな喜怒哀楽を表現できる子どもを育てるには愛情を持ったしつけが不可欠となります。わたしたちは保護者と連携を深めながら心身ともに健やかな子どもを育てる支援をしていきます。

 
 
「自然を友とし慈しむ子ども」

  • 自然を愛することの出発点は自らの生まれ育った故郷を愛することです。子どもの頃から故郷の自然に親しみ、故郷を愛する。この郷土愛は家族愛にもつながり、さらには日本を愛することにもつながっていくとわたしたちは考えます。

 
 
「考えることを喜びとする子ども」

  • これまでの「保育」の概念よりも一歩二歩先へ進み、「考える力」を育む場をつくる。そのためにはまずわたしたちが常に考え、常に新しい風を吹かせる存在である必要があります。わたしたちはこれまでにない新たな価値を生み出し、変化し続ける保育園を目指します。

 
 
 
 
 
 
 
 


はるかぜ保育園では3つの理念の下、保育に取り組んでいます。
 
「心身ともに健やかな子ども」
  • 「健全なる精神は健全なる肉体に宿る」という言葉にもあるように、心と身体は表裏一体の関係にあります。心と身体のバランスが取れ、豊かな喜怒哀楽を表現できる子どもを育てるには愛情を持ったしつけが不可欠となります。わたしたちは保護者と連携を深めながら心身ともに健やかな子どもを育てる支援をしていきます。

 
 
「自然を友とし慈しむ子ども」

  • 自然を愛することの出発点は自らの生まれ育った故郷を愛することです。子どもの頃から故郷の自然に親しみ、故郷を愛する。この郷土愛は家族愛にもつながり、さらには日本を愛することにもつながっていくとわたしたちは考えます。

 
 
「考えることを喜びとする子ども」

  • これまでの「保育」の概念よりも一歩二歩先へ進み、「考える力」を育む場をつくる。そのためにはまずわたしたちが常に考え、常に新しい風を吹かせる存在である必要があります。わたしたちはこれまでにない新たな価値を生み出し、変化し続ける保育園を目指します。